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「うつ伏せ読書しすぎて首やべぇ」そんな人が欲しいクッション5選

読書術

うつ伏せ読書しすぎて腰やべぇ
うつ伏せで読書って疲れるけど、やめられない…疲れないグッズないかな?
頭重いし首痛い…肩も凝る。うつ伏せにいいクッション探してみよっと

こんな人向けの記事だ。

本記事の内容
  • おすすめの読書用うつ伏せクッション5選
  • うつ伏せ読書をさらに快適にするグッズ紹介
  • うつ伏せ読書から仰向け読書へのすすめ

それでは、さっそく見ていこう。

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おすすめの読書用うつ伏せクッション5選

今回はうつ伏せ読書用のクッションを探してみた。だが、腰掛けクッションは数多く見つかるもののうつ伏せ読書用のクッションはあまり市場に出回っていないようだ。
その中で、うつ伏せ読書用にピッタリのクッションを5つ紹介する。

MOGU(R)フィットチェア

もっちり・ふわふわで身体にフィットするのが売りのクッションだ。安心の日本製で顎を乗せてもしっかり沈み込むので、長時間の読書にピッタリ。

中身はパウダービーズで、そのまま横向きになってもしっかり身体に合わせフィットしてくれる代物。

公式サイト・購入ページはこちらから
  >> MOGU(R)フィットチェア(本体・カバーセット)

縫い目が弱いため、しばらく使うと中の袋が破けた人がいるみたい。

ぐうたらゼログラビティ「うつぶせ寝クッション0(ゼロ)」


こちらはうつ伏せ読書に特化したクッションだ。6段階の角度調整によって多彩な使い方ができる。腰がつらくなってきたら徐々に角度を下げてゆくとよいだろう。

中でも特徴的なデザインはクッションに顔をはめる穴が空いていることだ。その穴に顔を埋めることで読書をしながら首の負担が軽減される

穴が小さく顔が収まらない人がいるみたい。

mittaGonG 読書用クッション


こちらは女性の身体に合わせたユニークなデザインのクッションだ。
両手で枕を抱きかかえるようにし、高い位置に顎を乗せるとうつ伏せ読書が捗る。

開封後のにおいがしばらく続くみたい。

Meiz 三角クッション


こちらは背もたれ用の三角クッションだ。しかし、三角なので倒して使えばうつ伏せ読書にも問題なく使える。

高い位置に顎を乗せて抱え込むように本を持てば中身の高弾性ウレタンスポンジがしっかり顎を包んでくれるだろう。

もう少し固いスポンジの方がよかった人がいるみたい。

無印良品 体にフィットするクッション


こちらは無印良品の身体にフィットするクッションだ。中身は微粒子ビーズでサイズも30x30x43cmとうつ伏せ読書にちょうど良さそう。

1年ほどでぺしゃんこになった人がいるみたい。

うつ伏せ読書をさらに快適にするグッズ紹介

うつ伏せ読書がもっと快適になるとしたら、これほど素晴らしいことはないだろう。ちょっとした工夫だが、あると便利なうつ伏せ読書グッズを紹介する。

自動で挟まってくれるしおり

うつ伏せ読書をしていて、気づいたらうたた寝をしてしまった経験は誰しも一度はあるだろう。

このとき、持っていた本が閉じどこまで読んだか分からなくなる。それを防止するのが「自動で挟まってくれるしおり」だ。

ページをめくるごとに自動でしおりが挟まってくれる。



スリーブタイマー機能つき読書灯

次に紹介するのも、睡眠に関するグッズだ。スリーブタイマー機能がある読書灯で30分・60分のタイマーが設定できるぞ。

節電はもちろんのこと、睡眠の質を上げるためにも便利だ。
10段階の明るさ調整は、うつ伏せ読書でも目に優しい光を選べるだろう。


ホカホカ手袋

肌寒くなる季節に移り変わると、本を持つ手が冷えてつらくなってくる

そこで冷え切った手を温めてくれる「カイロが入る手袋」が大活躍する。指先は外に出せるため、ページめくりも今までの感覚で問題ない。



うつ伏せ読書から仰向け読書へのすすめ

ここで、うつ伏せ読書をこよなく愛するあなたに提案がある。
うつ伏せ読書を一度お休みしてはいかがだろうか?

ここまでグッズを紹介してきたが、首や腰などの身体への負担が大きく軽減するわけではない

うつ伏せ読書から、仰向け読書を一度試してみてほしい。具体的には「聴く読書Audible」を使う方法だ。

うつ伏せ読書からAudibleへ移行するメリット
  • オーディオブックを聴くだけでいい
  • 目を閉じたままでいい
  • ページをめくる必要なし
  • 首・腰・肩を痛めない
  • 仰向けで寝たまま読書できる

\解約後も聴ける本が一冊もらえる/

【聴く読書】Audible無料体験

まとめ

本記事では、うつ伏せ読書にピッタリのクッションや快適な読書グッズを紹介した。

自分の身体に合ったクッションを使うことで身体の負担は軽減され、快適に読書をできるようになるだろう。

それでは、良きうつ伏せ読書ライフを。

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